太平洋美術展
| 社団法人太平洋美術会の概要 |
太平洋美術会は、その前身である明治美術会の結成以来一世紀あまり明治、大正、昭和、平成の4世代にわたり輝かしい伝統を築き上げてきた、わが国の洋画及び彫刻界に最古の歴史を誇る美術団体です。長い歴史の間には戦争などの受難にも見舞われるなど困難な時期もありましたが、現在は、洋画、彫刻、版画、染織の各部に会員、会友・560余名を擁して制作、発表のほか、研究所における後進の教育・指導・育成などの活動を通じて我が国美術界に寄与しています。
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| 第106回 太平洋展出品作 作品名:地祗 (油彩) |
| 第105回記念 太平洋展出品作 作品名:浅間 (油彩) |
| 第104回 太平洋展出品作 作品名:流 (油彩) |
| 第103回記念 太平洋展出品作 作品名:未知 (油彩) |
| 第102回 太平洋展出品作 作品名:無心 (油彩) |
IPSG研究会の稲葉先生、研究会メンバーと出展作品の前で記念撮影
